もちろん現段階ですらなんとも言えないのでやはりほかの著名な本を読む必要はあるわけですが

結論から言うとルソーが社会契約論書いたのでフランス革命が起きたというよりはたまたまルソーが書いてたまたま革命が起きたんだと思いますしそれは現代日本を見ててもそう思うしたとえば未来から見てバーチャルユーチューバーが起こって3DCG革命が起きたとかかれてもまあわからなくもないけどその時代を生きた人からすると別段その下地もあったり後年により素晴らしい技術もできるだろうわけでつまり世界史の教科書は虚構

まあ現代の我々からするとこうやって論じますみたいな態度は当たり前なのかもしれないけど当時の人間は生きるか死ぬかだったんだろうなって思ったけど革命の主体は市民なんだよな

確かに社会の公理的な成立条件から人民に主権があるよ(ただしどういった政体を取りうるかはまた別の選択)とは言ってるのでアンシャンレジームはクソってぶち壊しただけなのかもしれないが…ルソーくんあたまはいいのでご丁寧に民主主義が腐敗する過程とかも書いてくれてるのに…

これで社会科の教科書も嘘だってわかったしやっぱり自分で読むしかないわ

ほんまにこれ自由民権運動に影響及ぼしたんか? 逆じゃない?

社会契約論読んで民主主義サイコーってなるやついたら馬鹿だろ 全然そういう本じゃないやんけ

社会契約論、風土を絡めて政治形態について論じているのは面白いな

ルソー、社会契約論で幾何学について語ってるしやっぱりリベラルアーツなんだよな

結局俺は俺の伝えたいことをやっていますみたいなところは一つの到達点だけど限界点なのかもしれない…? いやでも…

たとえば説得力しかない文章ってどんなものなんだろう…って想像する

自然言語、結局こうした自然言語のコンパイラを話者同士同程度に持つことが担保されているから機能するんだけどウィトゲンシュタイン的にはそれを世界と呼ぶのかもしれない

たとえばPython以外の言語はほとほとクソだと思うけどPythonもクソなのでじゃあなにがよくないのかとか考えだすと自然言語が至高っぽいんだけどつまりプログラミング言語は自然言語から倫理的な部分を省いたものなんだろうけど結局副作用とかバンバン使ってるし結局そうしたレベルというかどの程度かということしか論じられないのだと思っていた

社会契約論あたりを課題図書にしています

なんか表示されないと思ったらMastodonのDMモードっぽいな

院試に関しては黄金バットが現れなかったことは評価していただきたい

ただいま迷惑をおかけしている社会人諸兄においてはマジでまともな会社に就いたら毎月風俗に連れて行くくらいの覚悟があるけどそうなると東京に行くことになると思います

好きな人からいなくなるということはいっこうにいなくならない自分があんまり好きではないのかもしれないな

京大な行きたかったという気持ちより普通に京大の話を聞けるのが楽しいな

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